金メダル2個・高木菜那の報奨金の総額wwwww

1: 金魚 ★ 2018/02/26(月) 14:18:34.04 ID:CAP_USER9

平昌冬季五輪(ピョンチャンオリンピック)で日本選手団は金メダル4個含む史上最多の計13個のメダルを獲得した。
98年長野五輪の10個を抜くメダルラッシュで、メダルの色によって選手に贈られる報奨金の総額も増えそうだ。

 スピードスケート女子団体追い抜きとマススタートで金メダル2個の高木菜那(25=日本電産サンキョー)は最高額の総額2000万円をゲットした。

 2冠の高木菜は4日間で総額2000万円を荒稼ぎした。金メダル1個につき日本オリンピック委員会(JOC)から500万円、
日本スケート連盟から同額の報奨金が贈られる。

団体追い抜きもそれぞれ個人でもらえるため、2種目で「1000万円(JOC)+1000万円(連盟)」で計2000万円となる。
この金額は最低額で、さらに所属企業からもらえる可能性がある。

 高木菜が所属する日本電産サンキョーは、14年ソチ五輪の際は金メダルを2000万円に設定。同社の永守重信会長の信条は「1番以外はビリだ」。
その分、好結果への見返りは手厚い。
今大会の具体的な金額は不明だが、前大会と同額の場合「2000万円(JOC+連盟)+4000万円(2冠)」で計6000万円を手にする。

https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/speedskate/news/201802250000951.html

1

続きを読む