マツコデラックス引退秒読みwww

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/09/10(火) 22:45:08.41 ID:nn5Hv1eu9

本誌既報通り、マツコデラックス(46)の芸能界引退が現実味を帯びて来た。

発端は、『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、NHKから国民を守る党(N国)に対し
「ふざけて(票を)入れている人も相当数いるんだろうな」と批判したこと。
これに反発した同党の立花孝志党首から3週連続で抗議行動を起こされ、毒舌がキレを失ったのだ。
「マツコは以前出演したバラエティー番組で“言葉が出てこなくなったら辞めようと思う”と引退のタイミングを語っている。 今がまさにその時なのか、周囲に“芸能界を辞める”と漏らしているようです」(番組制作会社スタッフ)

マツコは、豪快な容姿とは裏腹に内面は繊細でナイーブ。
今回の騒動で、口さがないテレビマンからは「ただの気の小さいデブ」と揶揄される始末。

広告代理店関係者も見放した。

「もはや、デラックスではなくチープに見える。番組スポンサーも今後、マツコが今回の一件で主張を曲げて謝罪したり、逃げ出したらキャラクターが崩壊して商品価値がなくなる”と戦々恐々としています」

現在、マツコはレギュラー番組8本を抱えており、破格のギャラが支払われているという。

「『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)は深夜枠にも関わらず推定200万円。0月からゴールデンタイムに昇格する『マツコ&有吉 かりそめ天国』は400万円。 ゴールデンタイムの『マツコの知らない世界』(TBS系)は500万円。この額は、お笑い界の大御所、ビートたけしより高い出演料です。 バラエティー番組の制作費は1本あたり1000万円だから、マツコ1人のギャラで制作費の半分近くを占める。このまま勢いをなくせば、引退より先に局側から声がかからなくなるでしょう」(前出・スタッフ)

この騒動に便乗し、話題になろうと必死なのが、爆笑問題の太田光(54)だ。
N国の抗議行動に対して「民放をなめるな!」などと噛みついているが、立花党首は太田を「数字(視聴率)を持ってない人」とバッサリ。

この際、太田も一緒に引退してはどうか。
https://wjn.jp/article/detail/2698993/

https://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/a/7/a77d4e8f.jpg


マツコ・デラックス
日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。
千葉県千葉市出身。
所属事務所はナチュラルエイト。
血液型はA型。
ウィキペディア
生年月日: 1972年10月26日 (年齢 46歳)
身長: 178 cm
学歴: 東京マックス美容専門学校
書籍: デラックスじゃない、 アタシがマツコ・デラックス!


22

続きを読む