石原さとみへのクレームがキチすぎて草(画像あり)

石原さとみへのクレームがキチすぎて草(画像あり)

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1: 2016/10/03(月) 09:38:38.64 

日々テレビ局にはさまざまな電話がかかってくるが、その多くがクレームの電話だ。最近は視聴者からのクレームを安易に受け入れてしまい、番組内容が委縮しているという声もある。もちろん、的を射たクレームだけならばいいが、実際そうではないものまであり、中にはテレビ局のスタッフも思わず首を傾げたくなるようなものも多いという。ここでは最近テレビ局に来た、ちょっと驚くべきクレームの内容を関係者からの取材をもとに、まとめてみた。

【1】高校生クイズで負けた人がかわいそうだから全員優勝にしろ

まずは民放キー局に来たクレームだ。毎年恒例となっている高校生が出演するクイズ番組で、そこで優勝者を決めることに対し、クレームが入ったことがあるという。クレーム主によれば、高校生がクイズで負けて悲しんでいる姿を見て同情したようで、みんなを優勝させろと言ったそうだ。

【2】コマーシャルが多いので減らせ

民放テレビ局にとっては生命線ともいえるのがCMだ。しかし、番組の合間に入っているこのCMの多さに対してもクレームが来るそうだ。テレビ番組はスポンサーからの広告収入で成り立っているため、これを見たくなければNHKを見るしかないだろう。

【3】石原さとみがエ呂く見えて困るのでなんとかしてくれ

かなり個人的主観に基づいたクレームも来るというが、これは主観が入りすぎた意見とも言えるだろう。たしかに石原さとみの色気は増している気がするが、それが困るならば画面に彼女が出てくるたびにテレビを消すしかない。

ただし、一般男性からすればこれは喜ばしい状況であるため、どうにか楽しむ方向でその色気を受け入れてほしいものだ。

クレームの中には当然テレビ局側の不手際がもととなっているものもあり、そのような場合にはひたすら平謝りするしかないそうだが、今回挙げたようなやや意味不明なクレームや個人的意見の押し付けであっても、テレビ局のスタッフ側から電話を切ることはできず、最後まで話を聞かなければならないそうだ。内容にもよるが、面倒な電話に出たスタッフには同情してしまう。

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http://dailynewsonline.jp/article/1205252/
2016.10.03 09:00 トカナ

石原 さとみ



石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年12月24日)は、日本の女優。本名非公開。東京都出身。ホリプロ所属。2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。

概要


同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優養成所であるホリプロ・インプルーブメント・アカデミーに所属(5期生)し、石神 国子(いしがみ くにこ)名義で映画『ホ・ギ・ラ・ラ』『船を降りたら彼女の島』へ出演しており、芸能活動の経験がある(公式には”石原さとみ名義”で初出演した

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石原 さとみ – Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia

3: 2016/10/03(月) 09:40:06.94

石原さとみ 創価だけど可愛いじゃん

6: 2016/10/03(月) 09:40:24.16
本音、芸能事務所からのクレームを取り上げたい

11: 2016/10/03(月) 09:46:23.64
そうかだけどいいよねー 
そうかだけど…


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