「処女がおやっていうね」実父に強制性交された16歳娘の、あまりに悲しいLINEの中身

1 名前:ブギー ★:2020/12/08(火) 20:39:42.06 ID:A4qyI/sl9.net
当時16歳だった実の娘と性交したとして、監護者性交等罪に問われた男性(40代)の差し戻し審が現在、福島地裁で開かれている。

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被告は2018年8月3日、父親の立場に乗じて、自宅で同居する娘・Aさんと性交したとして、同年10月に起訴されたが「Aが意図的に虚偽の被害申告をした」として無罪を主張していた。そのため公判では“Aさんの供述の信用性”が争点となっている。

一審の福島地裁郡山支部は2019年3月「Aの証言は信用でき、被告人が監護者としての影響力に乗じて娘と性交等をしたと認められる」として、被告に対し懲役6年の判決を言い渡したが、被告が控訴。仙台高裁が同年12月「審理が尽くされていない」ことを理由に、一審判決を破棄し審理を地裁に差し戻した。

差し戻し前の郡山支部では、被告は事件当日の午前8時半頃から同日10時50分ごろまでの間に、自宅でAさんと口腔性交および性交を行ったとされている。

これはAさんの証言に基づくものだ。Aさんによれば、前日の夜に被告から「明日の午前中にな」と言われていたので、起床してから、説教をされるのだと思い、居間の被告人のもとへ行ったところ、被告から「一緒にお風呂に入るぞ」と言われたという。

これまでも説教をされながら胸を触られたり膣に指を入れられたりしたことがあったため「このときも自分が悪いことをしたと理解させるために風呂で胸を触ったりするのだ」と思ったのだそうだ。ところが風呂で体を触られたのちに、風呂から出て居間に行くと被告から「服を脱げ」と命じられ、性交されたという。

郡山支部ではAさんの供述の信用性について、当人の証言に加え、“友人Cさんに被害を申告した状況”や“高校の同級生で同じ部活に所属するBさんに被害を申告した状況”などに関連する証拠を検討した上で「十分信用できる」と判断していた。

Aさんが、その友人・Cさんに対して、事件直後とされる時間帯に送ったLINEは証拠として採用されており、次のようなものだった。

「ついにね」
「やりましたよね」
「おやと」
「フェラもしましたさ」
「なまですよ」

これに対してCさんが「中出し?」と返信したことに対しAさんは、次のように返信した。

「出してないね」
「途中でやめました」
「処女がおやっていうね」
「おわったよね」
「いやもう男子が無理な希ガス」
「彼氏なんて一生いらないわ」

続いて、高校の同級生で同じ部活のBさんは、郡山支部での公判に証人出廷し、尋問にこう語っていた。

「事件前日の8月2日、Aさんが『被告人から説教を受けるときに胸を揉まれるなどの性的被害にあっている』ことを相談するメッセージを送ってきた。

事件当日の昼過ぎごろ、Aさんは、部室にいた私を部室の外の木陰に呼び出して話をしようとしたが、泣き出してしまって、しばらく話をすることができなかった。

そのあと『お父さんに入れられた』『服を脱げなどと言われ、これは教育の一環だなどと性的暴力をされた』などと、被害を告白した」

また、Bさんは、この日の夜9時過ぎごろ、Aさんから次のようなLINEのメッセージを受け取った。

「家に入ったやん その時のこと蘇るやん まじでおかしくなるよね」
「気持ち悪すぎて」

続きはソースにて

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb172ec770b4ba6601f01050aa33cd2d63b530e4


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1607427582
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