【告発】DHC、ヘイト炎上の源泉は会長のヤバすぎる“差別通達” 「チョントリー」「ケンチャナヨ精神」「CMはタレントの出自で判定」…

1 名前:りんごちゃん ★:2020/12/30(水) 19:11:52.34 ID:NaSxwp0T9.net

 

 11月中旬、化粧品・健康食品大手「DHC」の公式サイトで公開された文書が、いまだ波紋を呼んでいる。
(中略)
 実は、吉田氏はこれまでもDHCの公式サイト上やメディアで“ヘイト投稿”を繰り返しているのだ。

 

■ヘイト投稿の数々

《問題なのは日本人として帰化しているのに日本の悪口ばっかり言っていたり、徒党を組んで在日集団を作ろうとしている輩です。
いわゆる、似非日本人、なんちゃって日本人です。(中略)似非日本人はいりません。母国に帰っていただきましょう》(2016年2月12日 公式サイト「会長メッセージ」より)

《我々は全くの異人種である韓国人と仲良くすることはあっても、そして多少は移民として受け入れることはあっても、
決して大量にこの国に入れてはいけないのです》(2018年4月30日 iRONNA寄稿文より)

吉田氏のヘイト発言は社内でも常態化していたという。

「会長は『通達』と題された社内向けの文書で、これまで何度も差別的な言葉を使っているんです。文書には会長の印が押されています。
『通達』は社内に掲示されていて、誰でも見ることができます」

■「文春オンライン」特集班が入手した内部文書

《現在、広告代理店は自社グループの伝々虫と業界最大手の電通の二社に限定している。(中略)今後は二社限定を解除する。
ただし、名前は忘れたが、チョントリーの広告を専用にやっている代理店はもちろん使用禁止である》(2019年3月20日「通達」より)

《TVコマーシャルは社長、会長秘書部、広報部の最終判定を受け、その中の一人でも反対がある場合は却下とする。
判定の対象は商品の出来栄え、タレントの出自と品性、製作費とする》(2018年12月14日「通達」より)
“正しい出自の持ち主が資格要件”

《(秘書の採用について)現在29歳のZ(※文書では実名)がトップになることから、
20代であり、頭脳明晰、強い愛社精神、正しい出自の持ち主が資格要件となる》(2019年3月20日「通達」より)

「通達」では、吉田氏が特定の社員を名指しして人格否定ともいえる激しい批判に及ぶこともあった。その際にも差別的な文脈で韓国語が使われている。
差別的に使われている“ケンチャナヨ精神”

《体に入るもの、顔に触れるものは一度だって不良品を出すことは許されない。こういう研究室の体質は、
おそらくX(※文書では実名)をはじめとする部員全体に充満しているいい加減な生まれつきの気質から来ているものと思われる。
いわゆる「ケンチャナヨ精神」である。特にXは指導者としては欠陥が多すぎる。リーダーの資格がない。人格形成をやり直せ》(2020年8月12日「通達」より)

ケンチャナヨとは、韓国語で「大丈夫」を意味する言葉だ。
吉田氏はX氏の研究室の体質を批判する際にわざわざ「ケンチャナヨ」と韓国語を用いている。

 しかしその発言を諫める社員はいないという。A子さんによると「DHCは会長を教祖とする宗教団体のよう」なのだという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a605b5bbee1455f31f6bacb934fa109f58bed2a?page=1

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1609323112