星野源が新垣結衣を「一日に一回は素敵だなと思った」理由

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 13:01:14.12 ID:CAP_USER9
8日に放送されたTBS系情報番組「王様のブランチ」(土曜・前9時半)に、3月30日に発売したエッセイ本「いのちの車窓から」(KADOKAWA)が、
発売1週間を待たずに累計24万部を突破した音楽家で俳優、文筆家の星野源(36)がVTR出演。
昨年大ブームとなった連続ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で、“契約夫婦”を演じた女優の新垣結衣(28)の印象を改めて語った。

エッセイ本の中で新垣について「本当に普通の女の子だ。来る日も来る日も撮影があり、夫婦という設定から二人だけのシーンが多く、いつも一緒にいるけれど、
一日に一回はこの人は素敵だなと思う場面がある」と記している星野。
その理由について「こういう世界(芸能界)って普通じゃない。カメラがいっぱいあって、いろんな人が見ている中で、普通でいるってけっこう難しいことだと思うんです」と説明した。

続けて「普通でいるってことをやっている人が何人か自分の知り合いにいて、(笑福亭)鶴瓶さんもそうですけど、普通とカメラの前がまったく変わらない人。
すごく素敵だし、自分もそうありたいなと思うんですね」と、新垣の“普通の女の子”であることのすばらしさを語った。

また、一日の過ごし方を問われ円グラフを書くと、その大半がドラマ撮影だったが、就寝前に1時間の「エッセイ」と、その前に3時間の「ゼルダ」の文字が。
「ゼルダ」とは、アクションRPG(ロールプレイングゲーム)の「ゼルダの伝説」で、本当はエッセイを優先すべきなのに
「ゼルダの誘惑っていうか、やりたいんですよ。ニンテンドー・スイッチなので車の中でもやります」と、意外な趣味も告白していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12908429/
2017年4月8日 12時55分 スポーツ報知

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