母になる出演のジャニーズ演技が今世紀最大級の棒と酷評

母になる出演のジャニーズ演技が今世紀最大級の棒と酷評


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道枝駿佑の棒演技に酷評の嵐


4月12日に放送された沢尻エリカ主演のテレビドラマ「母になる」(日本テレビ系)の視聴率が、 10.6%だったことがわかった。同ドラマは水曜22時ドラマとして、久しぶりに低視聴率を記録してしまう可能性があるという。 
そして1話では、沢尻演じる母親と成長した息子による感動の再会シーンが描かれたのだが、 息子を演じたあるジャニーズメンバーの演技に、視聴者からは厳しい声が飛び交っていたという。

同ドラマで息子役を演じたのは、関西ジャニーズJr.の道枝駿佑です。登場した瞬間は、まるで人形のような端正な顔立ちに『イケメンすぎる』と女性視聴者からは歓喜の声が殺到。しかしセリフを話し出したとたん、SNSやネット掲示板では 『え、沢尻エリカのうまさに反比例するかのような衝撃的な演技』『演技派の子役が大勢いるのに、 あえてジャニーズを使うからこうなる』『今世紀最大級の棒!』と、過去に類を見ないほど、 子役の演技に言及する意見が殺到しました。しかし道枝は今回、連ドラ初出演ということですから、 今後慣れていくことで、演技レベルが上昇する可能性も十分あるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

沢尻エリカ「母になる」出演のジャニーズ演技が「今世紀最大級の棒」と酷評 


沢尻エリカ



沢尻 エリカ(さわじり エリカ、1986年(昭和61年)4月8日)は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(さわじり エリカ)。
東京都出身。

スペインに所在する個人事務所、エル・エクストラテレストレ所属。エイベックス・ヴァンガードと業務提携。

父親が日本人で母親がアルジェリア系フランス人(アルジェリア生まれフランス育ちのベルベル人)のハーフ。
名前の“エリカ”はツツジ科のエリカに因んで命名された。

子供の頃は乗馬やダンス、ピアノを習っていた。父親が競走馬を数十頭所有するなど幼少期は比較的裕福な家庭に育つも中学の時に父親を病気で亡くす。その後すぐに次兄を交通事故で亡くすという不幸に見舞われている。



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沢尻エリカ – Wikipedia

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