高須院長「アヒル口に涙袋なんて、銃で撃ってやりたい」

高須院長「アヒル口に涙袋なんて、銃で撃ってやりたい」


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アヒル口、涙袋、みんなキライ。僕の美的感覚とズレている


高須 自分がダメだと思ったら引退しなくちゃいけないね。日野原先生(聖路加国際病院名誉院長の日野原重明氏)みたいに105歳になっても回診してる人もいるけど、 そこまでいったら手術はしちゃいけない。でも、やれるならいくつでもやっていいんですよ。 人間国宝だって舞台で踊っちゃうもんね。それに今のところ、僕が一番上手いしね。 
鳥集 一番上手いということは、高須院長が難しい手術を担当しているんですか?

高須 気が向いたらね(笑)。基本的に若い子は診たくないの。僕ね、今の若い子が好きな整形、大キライ! アヒル口とか涙袋とか、漫画みたいに大きな目とか、 みんなキライ。アヒル口で涙袋があったらね、僕、その子を銃で撃ってやりたいくらい(笑)。だから若い子は、息子とか若い医者にまわしてるの。

高須克弥院長「アヒル口に涙袋なんて、銃で撃ってやりたい」 時代で美的感覚は変化


高須 克弥(たかす かつや:1945/1/22生)




愛知県出身の医師(美容外科)。
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生家は江戸時代から続く医師の家系で裕福な家庭に育った。

昭和医大卒後は整形外科医局に所属。
未発達な日本の美容業界ならトップになれると考え、美容外科に転身。

1985年から1988年の所得は合計16億8000万円。
不動産投資の失敗もあり100億円の借金を背負うが10年間で完済した。

2010年、妻の高須シヅを亡くし、その後、西原理恵子と交際を発表。
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日本のフリーメイソンのメンバーである。


高須克弥 – Wikipedia

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