高須院長「アヒル口に涙袋なんて、銃で撃ってやりたい」

1: 47の素敵な(pc?)@\(^o^)/(5級) 2017/04/16(日) 18:24:53.90

高須 自分がダメだと思ったら引退しなくちゃいけないね。日野原先生(聖路加国際病院名誉院長の日野原重明氏)みたいに105歳になっても回診してる人もいるけど、
そこまでいったら手術はしちゃいけない。でも、やれるならいくつでもやっていいんですよ。
人間国宝だって舞台で踊っちゃうもんね。それに今のところ、僕が一番上手いしね。

鳥集 一番上手いということは、高須院長が難しい手術を担当しているんですか?

高須 気が向いたらね(笑)。基本的に若い子は診たくないの。僕ね、今の若い子が好きな整形、大キライ! アヒル口とか涙袋とか、漫画みたいに大きな目とか、
みんなキライ。アヒル口で涙袋があったらね、僕、その子を銃で撃ってやりたいくらい(笑)。だから若い子は、息子とか若い医者にまわしてるの。
https://news.nifty.com/article/item/neta/12113-2014/

images4RIC1ALK

続きを読む