星野源『逃げ恥』後の初仕事が絶不調で人気に陰り

星野源『逃げ恥』後の初仕事が絶不調で人気に陰り


星野源

星野源の人気にはやくも陰り?『逃げ恥』後の初仕事が”絶不調”


今やまさに“我が世の春”を謳歌している人物がいる。それが星野源(36)だ。歌手としてはライブチケットも即完売。最近上梓したエッセイ集『いのちの車窓から』(株式会社KADOKAWA)は異例の初版12万部でスタートするなど、時の人」となっている。 

だが、そんな星野の人気をもってしても、当初の期待値を完全に下回ってしまったのが、声優初挑戦のアニメ映画『夜は短し歩けよ乙女』だ。社会現象となったドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の後の本格的な「出演作」なだけに注目されていたのだが、なんと映画館がガラガラだというのである。

彼が声優をするというので先週日曜日の夜、千葉の映画館に観に行ったのですが、座席数220のところが、50席ほどしか埋まっていませんでした。金曜日にネット予約した時は私たち二人のほかは、2席しか埋まってなくて、『源ちゃん大丈夫かな?』なんて話していました」(女性ファン)

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星野源の人気にはやくも陰り?『逃げ恥』後の初仕事が”絶不調” – デイリーニュースオンライン

星野 源(ほしの げん:1981/1/28生)


日本のシンガーソングライター、俳優、文筆家。
埼玉県蕨市出身。
インストゥルメンタルバンド「SAKEROCK」(2015年に解散)のリーダーとして、主にギターとマリンバを担当していたほか、エッセイストやコラムニストとしての顔も持ち、複数の連載や刊行物を著しているマルチタレントである。
所属事務所はアミューズ(音楽業)、大人計画(俳優業)。

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ラジオ好きであり、特にTBSラジオ『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』のヘビーリスナーである。
同番組が2011年に番組内で使用するジングルを募集した際には「スーパー・スケベ・タイム」というラジオネームを名乗って応募し、最優秀賞を受賞。
このジングルは作者が星野源であることを番組スタッフにも気付かれぬまま、その後2年以上に渡って使用されていた。

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