ダウンタウンが生放送中にネタを酷評されてキレた相手

1: アブナイおっさん ★@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 12:46:17.06 ID:CAP_USER9

25日放送の「ごぶごぶ」(毎日放送)で、ダウンタウン・浜田雅功が、かつてコンテストで披露したネタを酷評されキレた相手がいたことを明らかにした。

番組では、フリーアナウンサーの宮根誠司が登場し、ダウンタウン・浜田雅功と一緒にロケに出た。
その道中で宮根から毎日放送や朝日放送での出演歴を聞かれ、浜田は「お笑い新人グランプリ」(朝日放送)に出て、優勝経験があることを語った。

宮根が感心していると、浜田はすぐに優勝したわけではなく、初めて出演したときは失敗があったと明かした。審査員だった直木賞作家、故・藤本義一さんに「めちゃくちゃキレられ」たのだとか。
「キミら何やってるか、わからへん」「何がおもろいんや」と酷評されたらしい。

すると浜田は生放送であったにもかかわらず、「お前に何がわかるんじゃ! ボケ!」と逆ギレしたという。
すると、その後一度も会うことはなく、藤本さんが読売放送でやっていたお笑い番組にも呼ばれることはなかったということだった。

宮根が、なぜ藤本さんが面白さをわからなかったのか不思議がると、浜田は自分たちの演目が「漫才じゃなかった」という。
その日披露したネタは、浜田が窓枠のセットの外でムチを振りまわし、10分ほど経ったところで女装した松本が窓を開け「ビシビシ言うな!」と叫ぶだけのものだったそうだ。

これを聞いた宮根は大笑い。そして、その当時の同コンテストは若手の登龍門として正統派の漫才を披露していたとして、「それは怒るわ」と呆れていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12985687/

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