年金なんか払わなくても大丈夫!?若者が信じる「年金の真実とは?」

               

若者「年金なんか一円ももらえない!だから払わない!」

1: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:40:38 ID:z7U5

そら払わなもらえんが

7: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:43:33 ID:Ncds

今我慢して年金払っても死んだら何の意味もないんだよなぁ
若いうちに体使って遊んだり旅行した方がよっぽどマシや
老人になってから金もらって嬉しいのか

10: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:44:23 ID:Bdc3

>>7
まぁろくなことに使わんけどね

13: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:45:17 ID:bE65

払わんやつ後から後悔するだけなのに目先の金だけ見ててほんまに馬鹿

15: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:45:43 ID:Bdc3

>>13
生きてればな

17: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:46:41 ID:z7U5

>>15
そんな50で死ぬ予定か?

22: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:47:58 ID:Bdc3

>>17
受給引き上げとかあるし…

21: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:47:41 ID:DZAc

実際今の状況やと70%くらいちゃうか
国がもらえないって明言するまでは誰にもわからん

24: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:49:27 ID:z7U5

>>21
今払ってる奴はもう金額試算でてるで
年金定期便のQRコードでもらえる額見れる

27: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:50:58 ID:ZMx4

本当に65歳から貰えるかな?

29: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:52:21 ID:z7U5

>>27
65になろうが70になろうがそれまで会社におれるから別にどうでもええで

72: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 11:00:32 ID:Ch82

>>29
あんた死ぬまで働くつもりか?

30: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:52:31 ID:w3zU

受給額が今まで支払ってきた額より減りそうや

31: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:53:17 ID:z7U5

>>30
そら当たり前やろ
積み立てやないんやから

40: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:55:56 ID:78Pm

政府「じゃけん若い人はNISAで自分で長期運用してね~」

45: 名無しさん@おーぷん 24/01/24(水) 10:57:02 ID:z7U5

>>40
まじか
まあこれも国の誘導やな
実際年金制度は割ともらえる

https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1706060438/

若者のお金を守る!「年金を払わない」という選択肢のメリットとデメリット

まず、年金制度の基本を理解することが大切です。年金制度は、現役時代に労働者が一定の負担を受け入れて年金保険料を支払い、将来的に老齢や障害になった場合に給付金を受ける仕組みです。これにより、高齢者や障害者が安定した生活を送ることができます。

しかし、若者の中には年金制度に対する疑念や不信感が生まれる理由がいくつかあります。一つは将来の年金受給額に対する不安です。現行の制度では、若い世代ほど年金を受け取るための条件が厳しくなっており、将来的に受け取れる年金額が減る可能性があります。

もう一つの理由は、インターネット上で広がる「年金を払わなくても大丈夫」という説です。一部の情報源は年金制度の崩壊の可能性や受給額の低さを指摘しています。しかし、これらの情報は一面的であり、年金制度全体を正確に表しているわけではありません。

年金を払わない選択にはメリットとデメリットがあります。メリットとしては、現在の負担が軽くなり、資産形成に取り組むことができます。一方で、デメリットとしては将来の年金受給に不利益が生じる可能性や、社会保障制度に影響を与える可能性が考えられます。

若者が年金制度に適切な判断をするためには、問題について意識を持つことが重要です。年金制度の問題点や要望を社会に示すことで、制度改善の可能性があります。また、年金制度だけでなく、自己資産形成や投資などの選択肢も検討することが必要です。

まとめると、年金制度に対して若者の間では意見が分かれますが、真実は一概には言えません。年金制度の基本や将来の不安要素を理解し、情報を客観的に判断することが重要です。若者は自分の将来を考えながら、年金制度を含むさまざまな選択肢を検討し、賢明な判断をすることが求められます。

       
       

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