天までとどけ若林志穂の現在画像&陰湿イジメ告白が衝撃!長女待子役の暴露に須藤公一と岡江久美子は精神的病気扱い?2ch「殺人事件目撃でPTSDからの統合失調症か?」【爆報画像あり】

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■元女優・若林志穂(45)が『週刊女性』に告白した『天までとどけ』で起きていた陰湿イジメ

「実は、これまで私は『天までとどけ』の出演者、あるいはスタッフさんにイジメられてきたんです」

『天までとどけ』パート3(1994年)の頃、楽屋で盗難事件が頻発
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母親役の岡江久美子(60)が若林にカバンを捜させ犯人を突き止める
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若林がスタッフに相談したところ「その子の将来があるから」と言われうやむやに
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5年後、パート8の打ち上げの時に、他のきょうだい達がいる前で、スタッフから「おまえ、人の物を盗んでたんだってね。スタッフみんな『こいつが泥棒か』と思って撮影してきたんだよ」と知らぬ間に濡れ衣を着せられ、事情を知っている出演者(きょうだい達)もフォローしてくれず、深く傷つく
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五郎役の須藤公一(39)から有楽町で食事会をしようと連絡があり、そこに行くと、みんながいる前でプロデューサーから、「コイツ、頭おかしいから」と言われた
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2010年頃、五郎から「食事会があるから」と連絡が入った。ただの食事会だと思い、病気治療優先のため断ったら、その食事会が20周年のパーティーだったと気づいた。
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2011年の東日本大震災の時、『天までとどけ』の監督から五郎にきょうだいの安否を確認するよう連絡があり、五郎から連絡が来たが、そのメールには「みんな待子のことが嫌いだから」と書いてあった。五郎はいつも突っかかってくるという。
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2017年5月19日放送の『爆報THEフライデー』に、『天までとどけ』の出演者が18年ぶりに再開される模様が放送されたが、若林には連絡は来なかったという。
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週刊女性記者が、若林が名前を上げた2人を直撃
五郎役の須藤公一「何度も何度も、そんな事ないよ、そんな事誰も思ってないよ、そんな事誰も言ってないよと言っても待姉の気持ちを変えてあげること、待姉の誤解を解く事はできませんでした。」

母親役の岡江久美子「ガラスみたいに、すごく繊細な子だった。でも、お酒を飲めば楽しかったし、とってもいい芝居していたの。なので、精神的に心配だわ」

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