船越英一郎、離婚調停を申し立て!松居一代はどう動くのか(画像あり)

船越英一郎、離婚調停を申し立て!松居一代はどう動くのか(画像あり)

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船越英一郎が松居一代に離婚調停を申し立て


タレントの松居一代(60)に対し、夫で俳優の船越英一郎(56)が離婚調停を申し立てていることが「週刊文春」の取材によって明らかになった。 
船越と松居は約5年間の交際期間を経て、01年6月に入籍している。

今年6月下旬から、松居は「1年5ヶ月も尾行され続けているの」「サスペンスより恐ろしく怖い怖い真実」などと、謎のブログを更新し続けていた。船越は司会を務めるNHKの情報番組「ごごナマ」でも、このブログについて一切触れていない。

「週刊文春」の取材に対し、船越の代理人弁護士は次のように説明した。

二人の夫婦関係は完全に破綻しています。離婚について2年ほど前から話し合ってきましたが、先月28日、代理人の私から彼女に対して離婚調停申し立てを行ないました。まもなく彼女の元に『調停申立書』が届くはずです

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船越英一郎が松居一代に離婚調停を申し立て (文春オンライン) – Yahoo!ニュース

船越 英一郎(ふなこし えいいちろう:1960/7/21生)



神奈川県出身の俳優、司会者。
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父は俳優の船越英二、母は長谷川裕見子。
妻は女優の松居一代。
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1982年、『父の恋人』で船越栄一郎としてデビュー。

2001年に松居一代と結婚。
船越は初婚だったが、松居は再婚で連れ子もいた。

2時間ドラマの出演回数の多さから「2時間ドラマの帝王」や「サスペンスドラマの帝王」などの異名を持つ。
2007年、『その男、副署長京都河原町署事件ファイル』で、連続ドラマ初主演をつとめた。

船越英一郎 – Wikipedia

松居 一代(まつい かずよ:1957/6/25生)



日本の女優、タレント、投資家、実業家、エッセイスト、大学教授(特任)、ライフスタイル(家事)アドバイザー。本名、船越一代(ふなこし かずよ)旧姓、松居。

滋賀県近江八幡市出身。所属事務所は松居一代事務所。2001年に俳優の船越英一郎と再婚。夫・船越の家族は結婚を許してくれず、結婚式にも出席してもらえなかった。また船越は父・船越英二の遺産相続を放棄したことを明かしている

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松居一代 – Wikipedia

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