【サッカー】GK同士が接触する珍事件が発生(画像あり)

【サッカー】GK同士が接触する珍事件が発生(画像あり)

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G大阪VS鹿島で珍場面 GK同士が接触、ともにイエローカード


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・7月5日、ACLの影響で未消化だった明治安田生命J1リーグ第13節の残り2試合が行われ、昨季王者の鹿島が敵地でG大阪と対戦した1戦で両チームのGK同士が接触。

・後半49分に右CKを獲得したG大阪はキッカーのMF遠藤保仁が上げたクロスから、鹿島GK曽ヶ端準がはじいたボールに対し、セットプレーに備えて前線に上がっていたG大阪のGK東口順昭がダイビングヘッドシュート。混戦の中で曽ヶ端と東口の新旧日本代表GK同士が接触し両チームがヒートアップしかけた。

・2人はすぐに肩を叩き合って”和解”。両選手にイエローカードが出された。試合は鹿島が1―0で勝利。5連勝で前半戦の首位ターンを決めている。

G大阪VS鹿島で珍場面 GK同士が接触、ともにイエローカード – Yahoo!ニュース


Wikipedia    


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