夏目三久がワガママでヤバイらしい・・・・・

1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/07/05(水) 16:04:48.60 ID:CAP_USER9

夕暮れでも続く汗ばむ陽気は、朝も暗いうちから働く身には少しこたえる。
犬の機嫌を伺いつつ 散歩しなければならないとなれば、なおのことだろう。
好奇心旺盛な小型犬は、飼い主を振り返りもせず、 あっちこっちへ進んでいくーー。

この日、夏目三久(32)が愛犬に振り回されながら帰ってきたのは、午後6時半を過ぎたころ。
街に明かりが灯り、やっと涼しくなり始めた時間に、彼女の一日は終わった。翌朝5時25分にはまた、 全国に笑顔を届けなければならない。

現在、TBSの朝の顔として『あさチャン!』のMCを務める夏目は、テレビ朝日では土曜深夜の顔である。
2012年4月放送開始の『ナツメのオミミ』以来、6回のリニューアルを重ねる土曜深夜1時台の番組枠。
放送中の『chouchou』まで5年以上、MCの座を守っているが……愛犬以上のやんちゃぶりに、 制作現場は振り回されている。

「今年4月、リニューアルのタイミングで、十数人いたディレクターやADなどのうち、ほとんどのスタッフが辞めた。夏目側の要求に、制作側がついていけなくなったのが原因。本来であれば、前作と同じ制作陣で続けたかったが、一新せざるをえなくなった」(元テレ朝局員)

人気の美人アナと働ける職場から、スタッフがこんなに離れてしまうなんて。
取材を進めると、 現場からの悲鳴は、すでに局内外に響き渡っていた。

「収録日直前に『企画を変えてほしい』と言われ、決定済みのゲストをキャンセルせざるをえないことが何度もあったようだ。
そのたびにひたすら謝り、会議からやり直さなければならない。
現場は疲弊していた」(芸能プロ関係者)

2015年10月から2016年4月まで放送の『ヤーヌス』ではこんなことが。

「当初、ナレーションには東京03の角田晃広が起用される予定だったが、収録をすませたあとでボツになっている。角田は自身のラジオで『オンエアを見たら俺の声じゃないんだよ!』と憤っていた。 また、夏目は共演のピエール瀧とも合わなかった。番組は好評で瀧はスタッフ受けもよかったが、 半年で打ち切りを余儀なくされ、瀧は外された」(前出・元テレ朝局員)

昨年8月の有吉弘行(43)との結婚・妊娠騒動以降は要求がヒートアップ。

夏目は報道を真っ向から否定したが、同時に番組で恋愛、結婚、妊娠に関する話題は避けてほしいと言われたという。
さらに「気の利いたコメントはできないから」と食レポもNGに。
とうとう制作現場がお手上げになり、今春のリニューアルに至った。

前出の『ヤーヌス』について、テレ朝広報部は「終了は通常の改編作業に伴うものです。
また、番組の制作過程に関する質問には、従来お答えしておりません」と回答している。

やんちゃはほどほどに。愛犬が教えてくれた教訓だ。
(週刊FLASH 2017年6月27日号)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010003-flash-ent
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