小柳ルミ子がサッカー解説で副音声初挑戦

小柳ルミ子がサッカー解説で副音声初挑戦

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小柳ルミ子、サッカー解説者デビュー 副音声初挑戦


歌手で女優、小柳ルミ子(65)がサッカー解説者デビューすることが9日、分かった。15日にフジテレビ系で生中継される「浦和-ドルトムント」(埼玉スタジアム、後7・0)で副音声に初挑戦。 

年間2190もの試合を観戦し、12年間も観戦記を付け続けている筋金入りのサッカー通が、長年培った独自データを武器に新境地に挑む! 世界中のサッカーを網羅する芸能界随一のサッカー通が満を持して解説者デビューだ!

昨年12月のサンケイスポーツ大型企画「極対談」で実現したJ1浦和の日本代表DF槙野智章(30)との対談では、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(30)に魅了されてサッカーのとりことなり、年間2190試合を観戦する熱狂的なファンであることを公言。

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小柳ルミ子、サッカー解説者デビューへ!「浦和-ドルトムント」で副音声初挑戦  – Yahoo!ニュース

小柳 ルミ子(こやなぎ ルミこ:1952/7/2生)


本名は小柳 留美子。
日本の歌手、女優である。
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別名:rumico。福岡市早良区(当時は西区)生まれ。
愛称:ルミちゃん。

1970年 宝塚音楽学校を首席で卒業。
同期には元専科の萬あきら、女優の麻実れい、東千晃らがいる。
歌手デビューが約束されていたが、初舞台だけは踏みなさいと言われ、そのまま「夏川るみ」の名で宝塚歌劇団に入団し、2ヶ月で退団した。

歌手デビューを当初から念頭においており、小柳にとって宝塚は歌や演技の鍛錬を積むためのいわゆる腰掛けであった。

1970年 歌手デビューの前に顔を売るためにNHK連続テレビ小説『虹』で女優としてデビュー。

1971年 ワーナー・ブラザース・パイオニア(現在のワーナーミュージック・ジャパン)の邦楽部門初の歌手として契約。作曲家平尾昌晃のプロデュースにより「わたしの城下町」で歌手デビューし、160万枚の大ヒットとなる。
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1989年 13歳年下の無名のダンサーであった大澄賢也と電撃結婚。
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2000年 離婚となる。

小柳 ルミ子 – Wikipedia


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