松居一代が転居し離婚調停申立書受け取らない模様

松居一代が転居し離婚調停申立書受け取らない模様

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松居一代“転居”…郵便物受け取らず、離婚調停不成立なら泥沼裁判!?


船越英一郎(56)と泥沼離婚騒動にある松居一代(60)が居候していた「おばあちゃんの家」から出て拠点を移したことが11日、分かった。

松居は同日夜に新たな動画を公開。居候していた都内の知人宅が週刊誌の直撃取材を受けたことを明かした。その上で、不敵な笑みを浮かべ、「私はそろそろどなたかいらっしゃるかと思って、おばあちゃんの家から去っていたのです」と“引っ越し”したと説明。「女性の勘は鋭いんですよ、怖いんですよ」と話した。同日昼に更新したブログでも「所持品の紙袋全部を抱えて地下鉄、バスと乗り継いで移動しています」と報告。知人宅から身を隠すために移動したとみられ、東京都世田谷区の自宅には戻らなかった。

一方の船越側が懸念しているのは、このまま松居が帰宅せず、裁判所が松居宛てに郵送した離婚調停申立書を受け取らないことだ。


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松居 一代(まつい かずよ:1957/6/25生)


日本の女優、タレント、投資家、実業家、エッセイスト、大学教授(特任)、ライフスタイル(家事)アドバイザー。本名、船越一代(ふなこし かずよ)旧姓、松居。
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滋賀県近江八幡市出身。所属事務所は松居一代事務所。2001年に俳優の船越英一郎と再婚。夫・船越の家族は結婚を許してくれず、結婚式にも出席してもらえなかった。

また船越は父・船越英二の遺産相続を放棄したことを明かしている

松居 一代 – Wikipedia

船越 英一郎(ふなこし えいいちろう:1960/7/21生)



神奈川県出身の俳優、司会者。
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父は俳優の船越英二、母は長谷川裕見子。
妻は女優の松居一代。
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1982年、『父の恋人』で船越栄一郎としてデビュー。

2001年に松居一代と結婚。
船越は初婚だったが、松居は再婚で連れ子もいた。

2時間ドラマの出演回数の多さから「2時間ドラマの帝王」や「サスペンスドラマの帝王」などの異名を持つ。
2007年、『その男、副署長〜京都河原町署事件ファイル〜』で、連続ドラマ初主演をつとめた。

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松居一代の動画 第5弾


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