勝間和代氏が宝くじを猛批判「夢を食い物にしている」

勝間和代氏が宝くじを猛批判「夢を食い物にしている」

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夢につけ込み、隠れ税金として徴収している


18日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、経済評論家の勝間和代氏が、宝くじの発売をめぐって国を猛批判した。 
番組では、1等と前後賞合わせて7億円が当たる「サマージャンボ宝くじ」が同日発売されたことを取り上げた。

宝くじに否定的な勝間氏は「夢につけ込んで、国が隠れ税金としてお金を徴収している」と言い放つ。

1等の当選確率が1000万分の1であることから、10枚買ったとしても確率が100万分の1にしか上がらないと指摘。 そうした事実をふまえ、勝間氏は「絶対買わないです!」と断言したのだ。

勝間氏は「夢を食い物にしている国の姿勢が、私、大嫌いなんですよ!」と声を張り上げ、スタジオの爆笑をさらっていた。

勝間和代氏 宝くじ発売をめぐり国を猛批判「夢を食い物にしている」 – ライブドアニュース 

勝間 和代(かつま かずよ:1968/12/14生 )



日本の著述家、評論家。学位はファイナンス修士(専門職)(早稲田大学)。

葛飾区立住吉小学校、慶應義塾中等部、慶應義塾女子高等学校を経て慶應義塾大学商学部卒業。

株式会社監査と分析取締役(共同パートナー)、中央大学大学院戦略経営研究科客員教授。

2015年1月、麻雀のプロ団体、最高位戦日本プロ麻雀協会のプロ試験に合格。春からD1リーグに所属する。

3女の母である。長女は現在父親と暮らしている。2回の離婚を経験し、現在は独身。

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勝間和代 – Wikipedia

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