欅坂46の新曲が女性から批判殺到ワロタ

欅坂46の新曲が女性から批判殺到ワロタ

bandicam 2017-08-02 16-30-03-574

欅坂46の新曲に被害者女性が署名活動


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2017年7月31日に、アイドルグループ「欅坂46」が7月19日に発売したアルバムに収録されている楽曲「月曜日の朝、スカートを切られた」が、話題になってい
る。 

話題になっているのは「月曜日の朝、スカートを切られた」のサビ部分の歌詞。「月曜日の朝、スカートを切られた 通学電車の誰かにやられたんだろう どこかの暗闇で ストレス溜め込んで憂さ晴らしか 私は悲鳴なんか上げない」という部分。

実際にスカートを切られたことがある被害者の女性が「同じような経験をしたひとが、この曲を聴いて傷つくことがないように」と、ネット上で署名活動を開始して、現在までに約2000人分の署名が集まっている。署名サイトには、曲を聴いて嫌な思い出が蘇り、電車に乗ることがまた怖くなったという被害者女性の
体験談が書かれている。

我慢しろってこと?不愉快すぎる!

プロデューサーのコンセプトが理解できない!

欅坂46の新曲に被害者女性が署名活動、ネットではコンセプトに疑問をもつ声も – Ameba News [アメーバニュース]
 


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