松本人志が昔と変わりすぎてファンは戸惑いも…

松本人志が昔と変わりすぎてファンは戸惑いも…

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著書『遺書』から23年後の変化


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30日放送の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」で、松本人志が披露した、街を歩いていた際に見知らぬ外国人から胸筋をほめられたというエピソードに視聴者から「松ちゃんは変わってしまった…」と困惑する声が相次いでいるのだ。 
松本はかつて細身の体型で、松本は、「芸人は見るからに弱そうな方が良い」「ケンカが弱そうなのに強気でケンカごしにしゃべるから面白いんです」と力説していたものだが、いまや別人のようなマッチョな姿に。

ベストセラーとなった著書「遺書」では、<コメディアンという肩書で、歌を歌ったり、ドラマに出たりするのは、オレは違うと思う>などの持論を展開。

その後、松本はドラマ「伝説の教師」で主演を務めたほか、「チキンライス」で作詞を担当するなど、音楽活動も行っている。

「映画は撮りません」と宣言していたのに、その後、映画「大日本人」など4作を監督。「この禁煙ブームをなんとか阻止しなければならない」とも述べていたが、今では立派な嫌煙家である。

松本人志の変化にファンは困惑?著書「遺書」の宣言から一転 – ライブドアニュース


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