【欅坂46】平手友梨奈「センターなんてどうでもいいって思ったら楽になった」

【欅坂46】平手友梨奈「センターなんてどうでもいいって思ったら楽になった」

bandicam 2017-07-08 18-36-21-025



欅坂46平手友梨奈、最年少センターとしての葛藤告白


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欅坂46の平手友梨奈が13日、4人組ロックバンド・SEKAI NO OWARIがパーソナリティーを務めた『真夏の夜のセカオワ』)に出演。
◆最年少センターとして心境の変化

今年高校生になったばかりの16歳である平手は、欅坂46で最年少ながらにセンターを務める。『SONGS』の7月28日放送回では、表現者としての苦悩や悩みを打ち明けていた。

完全版となった今回の放送では、セカオワから「センターをやっていて大変なことはなんですか?」と問われると、平手は「いろいろあるんですけど、今はふっきれています」と回答。「最初の頃は私なんかが(センターに)立っていいのかとか、すごくいろいろ思っていた」とセンターを背負う者としての葛藤があったという。

しかし、今でも前のポジションに自分以外の誰もいないことに不安はあるが、あまり気にしていてもメンバーにも申し訳ないと思ったといい、「いろいろ考えてしまうから、もう考えないようにしている」と覚悟。

センターを担う者としての心境の変化が訪れたのは3rdシングル『二人セゾン』の頃のようで、「悩んでいる時間があったらもっと曲を伝えたいと思った」と話した。

表現者としての思いを大切にするようになった平手は、「それからはセンターなんてどうでもいいや」と視点を変えて見られるようになったことで苦悩から解放されたようで、「だいぶ楽になりました」と語った。

欅坂46平手友梨奈、最年少センターとしての葛藤告白 心境の変化のきっかけは? – モデルプレス


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