恥ずかしい持病をカミングアウトした芸能人がこちら→

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岡村隆史に梅宮アンナも!「痔に悩む」芸能人の苦労


芸能界には持病を持つタレントが多いが、その中には、ちょっと人に言うのが恥ずかしい“痔持ち”の人たちがいる。自らカミングアウトした剛の者を紹介していこう。 
まずはタレントの梅宮アンナ(44)。6月19日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)にて、漫画家の倉田真由美(46)がイボ痔に苦しめられていることを告白すると、梅宮は「あれ(薬を)指で入れるんですよ」とアドバイス。さらに「私、経験者。だいぶ前に」とあっさり暴露している。

タレントの高田純次(70)も、さまざまな場所で痔であることを公言。2008年には海外テレビドラマ『クリミナル・マインド /FBI vs. 異常犯罪 シーズン1』のDVDリリースを記念した特別試写会にて、歌手の高橋ジョージ(58)と一緒に“イボ痔トーク”を披露。高田が「イボ痔歴30年。他はパーフェクトなんだけど、“痔主”なんだよね。売っちゃいたい」と言うと、高橋が「僕は28年です」と返すなど、意気投合していた。

また、お笑い芸人のナインティナインの岡村隆史(47)。2009年に『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)で外痔核で通院していることを明らかにし、「岡村隆史、外痔核……いわゆる、完全なる“イボ痔”になりました。先週の放送の時点で、もうお尻から飛び出している状態だったんですよ」と告白。

「お尻からホタルイカみたいなのが出ているんですよ。そのショックたるやね、どれだけ大変か分かってほしいよ」と痔のつらさを切々と語っている。

ダウンタウンの松本人志(53)と浜田雅功(54)も痔持ち。松本は2012年の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しスペシャル!!』(日本テレビ系)の会見にて「痔が久しぶりに出た。(お仕置きで)叩かれたことで。軟こう塗っても治らないから、注入タイプを使おうかと思う」と発言。

また浜田も『ガキの使いやあらへんで』(日本テレビ系)にて、痔ろうについて具体的に語り、その苦しみを「もう、歩けないですよ……」と表現。ドラマの撮影ではさっさとフレームから消えなければいけないところを、痛くて動けず、スタッフに怒られたことを話している。

岡村隆史に梅宮アンナも!「痔に悩む」芸能人の苦労とは | 日刊大衆


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