明石家さんま「魂抜けそうになることがある」病気を告白

1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 05:20:09.73 ID:CAP_USER9

2017年8月16日23時25分 スポーツ報知

明石家さんま「魂抜けそうになることがある」病気を告白!?

 お笑いタレントの明石家さんま(62)が、司会を務める16日放送のフジテレビ系「ホンマでっか!?TV」(水曜・後9時)で、魂が抜けるという“病気”を告白した。

 「シェアハウスに住むのと住まないのは、科学的にどっちが得」をテーマに、梅沢富美男(66)やブラックマヨネーズの小杉竜一(44)、マツコ・デラックス(44)らとトーク。
シェアハウスでも会話がないこともあるという意見が出ると、さんまは「人としゃべるということは脳にええんや」と自身の経験を披露。
「魂抜けそうになることがよくあるけど、人としゃべって治す」と語り出すと、スタジオの全員が驚きの顔を見せた。

 ストレスがたまると頭皮がぴくぴくする頭皮神経症という症状で、「昔から、『あっ、魂が抜ける』といって(ぴくぴくする所を)押さえていた。
そのときに人と何気ない話をすると(症状が)スッと治まる」と説明したさんま。スタジオの心理評論家には「病気ですね。死にはしません」と“診断”された。

 すると、梅沢が最近大阪から東京までさんまと同じ新幹線に居合わせたときのエピソードを披露。
さんまは弁当をテーブルに3、4つ用意しつつも、すぐに挨拶に来た人としゃべり出すため弁当を開けたり閉めたりの連続で「観察していたら東京に着いていた」として“弁当開閉症”の疑いがあると報告。
しかも名前を覚えていない相手とも挨拶していたと明かして“突発性挨拶症候群”の診断も下した。
すると小杉はロケでさんまが持ってくるお菓子は全部信玄餅味と暴露して“信玄餅症候群”と断言。
マツコも「きな粉シンドロームとかあるのよ、絶対」とたたみかけた。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)

明石家さんま
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170816-OHT1T50182.html

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