【高校野球】夏の甲子園 HR量産の裏に飛ぶボール疑惑

【高校野球】夏の甲子園 HR量産の裏に飛ぶボール疑惑

e3fb6b8fce24d2657ce1fc6f25159ab1

清宮幸太郎が出場すると見込んでか


no title

・夏の甲子園高校野球は17日、大会9日目が終了。計33試合を消化した時点で、43本もの本塁打が飛び出している。昨夏の37本を大きく上回るどころか、06年に記録した大会最多本塁打の60本を上回ることになる。 
・今大会に出場したある強豪校の監督は、本塁打を見てクビをひねりながらこう言った。 「今回はあまりにもボールが飛び過ぎている。こすっただけの打球が入るなんてあり得ない。やり過ぎや。あれはそのうちバレるぞ」 

・「主催者は早実の清宮幸太郎が出場すると見込んで、反発力の強いボールを使っているというのです。結果として、長距離バッターではない選手までホームランを打つことになり、これだけ一発が量産されているのでしょう。」 

夏の甲子園 HR量産の裏に清宮幸太郎と“飛ぶボール疑惑”|野球|スポーツ|日刊ゲンダイDIGITAL


続きを読む