東スポWEB「真木よう子が問題発言で女優廃業危機」→真木「そんなツイートない、ライター名前出せ」

1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2017/08/20(日) 21:46:43.64 ID:DpYhbg9y0 BE:961799614-PLT(13001) ポイント特典

真木よう子“女優廃業危機”に猛反論!「記者の名前出して」
8/20(日) 20:37配信

女優の真木よう子(34)が8月20日、同日に配信された「東スポWEB」の記事に猛反論し波紋を呼んでいる。
記事では『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の視聴率低迷を受けて主演の真木がSNS上で“問題発言”を
してしまい、そのことで“女優廃業危機”に陥っていると報じられた。

真木といえば最近、ツイッター上での独特な“番宣”が話題になっている。放送前に「(ドラマを)見て
ください!」と土下座する動画をアップしたり、視聴率が全話2桁を取れたら自らヌードになることを
匂わせるなど、率先してPRに励んできた。

しかし10日に放送された第5話では、ついに“打ち切りボーダーライン”ともいわれる視聴率4%台を割り、
3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という結果に――。

東スポの記事によると第5話の視聴率が判明したばかりの14日、真木がツイッターに「視聴率3.8%。
こんなに視聴率が低いから是非、ドラマをみてください」と投稿。だがビデオリサーチ社が契約会社だけに
配布した視聴率を真木が無断で個人のツイッターに載せたことで、ドラマのスポンサーが降板を
申し込んだと指摘している。また該当のツイートはすぐに削除されたと報じられた。

真木は記事が配信された直後、ツイッターのフォロワーに向けて「ここで、皆様に質問です。
私は『視聴率がこんなに低いからドラマを観てください』と懇願したツイートは、ありますか??」と
問いかけた。さらに、「私は自分が犠牲になっても一向に構いませんがね、記事にするなら、ライターさん、
お名前をきちんと表示してください」と続け、記事に猛反論した。

この反論ツイートに、“真木擁護”のコメントが殺到している。

《ずっと真木さんのツイートを見てきましたが、そんなツイートは存在してないですよね。(中略)私たちに
できること抗議の電話、メール。あー腹立つな》

《私の知っている真木さんはそんな女々しい方じゃないですよ!》

“火のないところに煙は立たず”というが、果たして真相は――。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00010005-jisin-ent

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