日食を裸眼で見つめた米ラッパーさん、視覚異常訴え公演キャンセルで草

日食を裸眼で見つめた米ラッパーさん、視覚異常訴え公演キャンセルで草

img_1784c26f24e0b2ea87b403e94ff0e200140508

日食を裸眼で見つめた米ラッパー、視覚異常訴え公演キャンセル


20140805190512_img2_l

・「皆既日食」がほぼ100年ぶりに国土を横断した米国で、ラッパーのジョーイ・バッドアスさんが、広く呼び掛けられていた警告を無視して、観察用グラスを用いずに日食を凝視した結果、視覚異常を訴えて公演をキャンセルした。 

・米ニューヨーク・ブルックリン出身で、「Unorthodox(型破り)」というタイトルのシングル曲でデビューしたバッドアスさんは、日食観察用グラスをかけずに空を見つめる自身の画像をソーシャルメディアに投稿。

・バッドアスさんはツイッターに「これは初めての日食じゃない。間違いなく先祖たちは手の込んだメガネなんて持ってなかったし、全員目が見えなくなることなんてなかったはずだ」とツイートした。

日食を裸眼で見つめた米ラッパー、視覚異常訴え公演キャンセル 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News


続きを読む