週刊文春の現役記者が不倫を語る「断罪するつもりはない」

週刊文春の現役記者が不倫を語る「断罪するつもりはない」

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不倫ネタは読者のニーズが強い


・20日放送の「じっくり聞いタロウ タブーに斬りこむ!ヤバイ話 大暴露SP」で、週刊文春の現役記者・鈴木竜太氏が、取材する側としての不倫スクープに対する考え方を語った。 
・「(記事に)出ているものは一部分でしかないと思っていただいて間違いない」と明かす。もし何かツッコミが入ったり、当事者が否定したとしても、記事に掲載されたもの以外の「材料はある」というのだ。

・「現場の我々は『不倫が悪い』とか断罪するつもりは正直ないんですね」「ただ、『そこに山があるから登る』じゃないですけど、不倫しているから撮るし書く」と語る。「不倫って反響がスゴい大きいので、やっぱり読者が知りたいということ」と、読者の強いニーズが存在することも明かした。

週刊文春の記者が語る不倫スクープへの考え方「断罪するつもりはない」 – ライブドアニュース


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