裕木奈江の現在の姿がこちらです・・・・・

1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/29(日) 18:30:00.04 ID:CAP_USER9

最近日本のテレビなどで見ることがなくなった、裕木奈江さんはいつの間にかアメリカに移住し、国際女優になっていました。

最近ではデヴィッド・リンチ監督のドラマ「ツイン・ピークス」に出演しています。

1990年代に日本のアイドルだった裕木奈江さんは、どんな感じだったのでしょう。

人気になったきっかけのドラマから、芸能界から干された原因、現在の活動までをまとめました。

裕木奈江「ポケベルが鳴らなくて」で人気が出たけど

裕木奈江さん(本名・田沢奈江)は神奈川県出身で現在47歳。
10代の終わりに映画女優としてデビューをします。

歌手としても活動し、何曲もシングル・アルバムを出していますが、ヒット曲には恵まれなかったようです。

実際私は、裕木さんが歌っているところも、彼女の歌も全然記憶にありません。

裕木さんが注目を集めたのが、「北の国から’92巣立ち」です。

「北の国から」は田中邦衛さん演じる父と、吉岡秀隆・中嶋朋子さん演じる子どもが北海道で暮らす姿を描いた連続ドラマでした。

連続ドラマの後、ドラマスペシャルが放送されました。

裕木さんはドラマスペシャルで吉岡秀隆さん演じる純と関係を持ち妊娠・中絶するという役を演じ、脚光を浴びました。

そしてその翌年に出演したドラマ「ポケベルが鳴らなくて」で友人の父親と不倫をする役を演じ、人気を博す一方、役柄のために女性に嫌われるという結果になりました。

その後はそのドラマの悪印象が影響したのか、出演したドラマの視聴率も下がる結果になりました。

干された陰に秋元康が?

裕木奈江さんが芸能界を干されたのは秋元康さんが関わっていると言われます。

「ポケベルが鳴らなくて」の主題歌を担当した秋元氏が裕木さんの事務所と揉めて、
裕木さんが不在のまま最終回を撮るまでに発展しました。

その後裕木さんへのバッシングがひどくなり、裕木さんは事務所を退社に追い込まれました。

その背景には秋元氏が裕木さんにエッチな関係を求めるも断られたことがあるようです。

フラれた腹いせでしょうか。

女性とうまくいかなかったから、芸能界から追い出してしまえなんでしょうか。

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