倉木麻衣、ニアミス宇多田ヒカルとの因縁

1: 神々廻 ★ 2017/11/22(水) 23:17:52.35 ID:CAP_USER9

「第68回NHK紅白歌合戦」の出場者が発表された。
注目が集まったのは12年ぶり4回目となる倉木麻衣だろう。
倉木は4月に公開された「劇場版名探偵コナン:から紅の恋歌」の主題歌「渡月橋 ~君 想ふ~」がヒットしており、その実績を買われての出場と見られる。

「倉木は1999年に17歳で『Love, Day After Tomorrow』を発売。ノンタイアップながら140万枚を売り上げ、90年代を象徴するアーティストの一人といえます。
今年の『紅白』は、事前には安室奈美恵や小沢健二の出場が取りざたされていました。
また、トータス松本、エレファントカシマシも初出場に名を連ね、くしくも90年代ブレイク組が並ぶ形となりました (トータスは『ウルフルズ』としては出場済み)」(音楽ライター)

このラインナップに、ニアミスとなったアーティストが宇多田ヒカルだ。
昨年度の「第67回大会」に初出場し、ロンドンからの生中継で、朝ドラマ「とと姉ちゃん」の主題歌「花束を君に」を 披露した。倉木は宇多田と因縁がある。

「倉木のデビュー時に、『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)に出演した宇多田に、ダウンタウンの浜田雅功が『お前のパクリが出ている』と発言したのです。
明らかに倉木を指しており、その場では笑いが起きました。
10代のソロシンガーというキャラクターが似ているのは確かですが、両者は音楽性も異なるため『パクリ』とはいえないでしょう。
この一件で、倉木の事務所サイドが激怒し、フジテレビが謝罪する騒ぎに発展します。宇多田も公式ホームページで謝罪をしました」(前出・同)

http://npn.co.jp/article/detail/03072687/

続きを読む