【衝撃】細木数子の激ヤセした現在の姿がこちらです・・・・

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/28(火) 10:06:27.82 ID:CAP_USER9

細木数子 勉強会終了…激ヤセで始めていた“余命2年の終活”
2017年11月28日 0時0分 女性自身
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13949542/
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「テレビに出ていたころとは別人みたい。驚くほど激ヤセしていて、あの細木さんだと気づかないほどです。
ひと回り以上細くなっていて、みんなで『何か病気で体調を崩されたとしか思えない』と話しています」

細木数子(79)が京都にいる際に使う大邸宅の近所で、こんな目撃談が寄せられた。’08年3月でテレビのレギュラー番組を終了し、六占星術の活動に専念してきた細木。
だが「地獄に落ちるわよ!」などの発言で一世を風靡したころとは別人のように元気がないと、心配の声があがっているのだ。さらに別の住民も、細木の“変貌ぶり”をこう語る。

「今年7月ごろに細木さんをお見かけしましたが、木陰にある岩へ腰かけていて。私が作っている野菜に興味をもたれていたので『差し上げましょうか』といったら
『わあ、嬉しい』と子供のように喜んでいました。別れ際も私の手を両手で包んで『ありがとう』と言って……。怖い物言いではなく、とても柔らかな話し方に変わっていました」

本誌は’16年2月、細木が京都の邸宅裏に巨大寺院を建設していると報じていた。恩師である思想家・安岡正範の菩提寺で、
16年の勉強会で細木は「(建設が)終わったら私は引退しようと思っています」と語っていた。記者が今回訪れたところ、寺院は完成。横では新たに自宅と思われるものが建設中だった。

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